murffin discs

2016.03.04

レーベルオーディション2016開催決定!!

2014.10.1

murffin discsレーベルサイトリニューアルしました。

一部コンテンツ制作中です。随時更新していきます。お楽しみに!

2006年
2006年1月ふんわりと発足。
同年、8月23日 第一弾音源となる惑星の「MY BRAND NEW PLANET」をリリース。ジャケットは神奈川の滝にうたれたボーカルの岸田氏の写真を採用。
同年、9月27日 clammbonの伊藤大助とオータコージによる異色のツインドラムインストユニットThe Sun calls Starsの「06・05・26」をリリース。ドラムマガジンで特集を組まれる。
2007年
7月YUEYの1,000枚限定CD「室内MUSIC」をリリース。あっという間に品切れ状態になる。
翌年にはシングル「赤い鉄塔」をリリース。
同年12月、打ち上げの席で決めてしまったThe MirrazとVeni Vidi ViciousのスプリットCD「NEW ROCK E.P.」をリリース。“ジャパニーズロックンロールリバイバルの到来”と巷で話題になる。
2008年
10月Veni Vidi Viciousの1st Album「IRIE RACKIT」をリリース。iTunesの無料ダウンロードで40,000ダウンロードされ、注目を浴びる。
同年、12月にThe Mirrazの1st Album「OUI!OUI!OUI!」をリリース。各媒体で取り上げられ、この年の注目のバンドへ。
2009年
6月Veni Vidi Vicious「ベートーベンは好き。特に詞が良い。 ~I Like Beethoven. Especially His Lyrics~」、10月にThe Mirrazの2nd Album「NECESSARY EVIL」をリリース。両バンドともにシーンのど真ん中に進出する。
同年、その二組を好きだった踊ってばかりの国が1st Album「おやすみなさい。歌唄い」をリリース。「平成生まれのボ・ガンボス、十代のRCサクセション」と比喩され、アンダーグラウンド界隈で人気が出始める。
YUEYの1st Album「横殴り日差しSOUND」、2nd Mini Album「We live for the MUSIC」をリリース。出身地の千葉での人気は不動に。
2010年
The Mirrazが0th Album「be buried alive」、3rd Album「TOP OF THE FUCK'N WORLD」と立て続けにリリース。動員がうなぎ上りに。
踊ってばかりの国が1st Mini Album「グッバイ、ガールフレンド」をリリース。
そんなリリースラッシュの中、こっそりとCzecho No Republicの1st Mini Album「erectionary」がリリース。
2011年
Czecho No Republicの1st Single「Casually」が6月に、10月には1st Album「Maminka」をリリース。「Maminka」はこの年の「CDショップ大賞」にノミネートし、じわじわと人気を上げてくる。 そして、踊ってばかりの国が2nd Album「SEBULBA」、3rd Album「世界が見たい」を立て続けにリリース。若手の中では注目の存在に。
そしてYUEYは新作「I my me mine where is she」をリリース。真冬の海にダイブするという無謀なPVを作成。
2012年
久しぶりの新人二組、鹿児島在住のバンド、テスラは泣かない。1st Album「High noble march」、国分寺市在住のOTOTOI GROUP「WE ARE」をリリース。どちらも「タワレコメン」に選出される。
そして踊ってばかりの国は問題作である2nd Mini Album「FLOWER」をリリース。
Czecho No Republicの2nd Mini Album「DINOSAUR」、2nd Single「IVORY」をリリース。「ダイナソー」はタイアップを獲得し、バンドの知名度を一気に上げることになる。
2013年
Czecho No Republicが新体制による3rd Single「Festival」を6月にリリースし、商品は品切れ状態が続く。そして10月に「NEVERLAND」で日本コロムビアよりメジャーデビュー。一気に人気バンドに成長する。
テスラは泣かない。1st Mini Album「Anderson」をリリースし、リード曲「アンダーソン」は『ロッキングオンジャパン』誌では「JAPAN'S NEXT」として取り上げられる。
踊ってばかりの国の初のLIVE DVD「THE LIVE -FLOWER TOUR-」をリリース。
YUEYの心機一転メタルポップアルバム「Discovery」をリリース。バンド界隈でざわざわする。
2014年
2014年、テスラは泣かない。が4月に1st Single「Lie to myself」、6月にはメジャー1st Album「TESLA doesn't know how to cry.」にてEMI Records Japanよりメジャーデビュー。
Czecho No Repbulicがメジャー2nd Album「MANTLE」をリリース。
人気アニメ「ドラゴンボール改」のタイアップとして「Oh Yeah!!!!!!!」をリリース。
Hermann H. & The Pacemakersの復活第一弾アルバム「THE NOISE,THE DANCE」がオリジナルアルバムとしては10年振りにリリースし話題となる。

また、[NOiD]のオーガナイザーであるYUMAが立ち上げたmurffin discs内プライベートレーベルに、SUPER BEAVERが参加し、今年度のマスターピースと各方面から呼び声が高いNEWアルバム「361°」をリリース。
続けてアニメ「ばらかもん」のタイアップ曲を収録したシングル「らしさ/わたくしごと」をリリース。
リリース直後に売り切れ店が続出し、品切れ状態が発生。バックオーダーが間に合わないほどのセールスを記録。
[NOiD]レーベルの第二弾アーティストとしてsumikaが初の全国流通盤「I co Y」をリリース。タワーレコード「タワレコメン」にも選出され、デビュー盤としては異例な売り上げをみせる。渋谷CLUB QUATTROにて行われたリリースパーティーでは、平日にも関わらずソールドアウトに。

この年の終わりに第一回目のレーベルオーディションを開催。優勝アーティストは「Amelie」が選ばれる。
2015年
Czecho No Republicがグリコのポッキー×SSTVのタイアップが決まり、メジャー2nd single「For You」をリリース。渋谷の街中の街頭ビジョンにてこの歌が流れて、つい口ずさむようになる。
バンド史上最大キャパの日比谷野外大音楽堂をソールドアウト。快晴の中、大盛況の内に幕を閉じる。
立て続けにメジャー3rd album「Santa Fe」リリース。過去最大規模のリリースツアーを開催。ツアーファイナルはZepp Divercity TOKYOにて行われ、大入り満員にて終了する。

テスラは泣かない。 メジャー1st mini album「ONE」、メジャー2nd album「ジョハリの窓」リリース。
地元、鹿児島銀行のイメージキャラクターに抜擢され、街中にポスターがジャックする事に。
リリースイベントとして行われた鹿児島中央駅前広場にて行われたフリーライブには約4,000人を動員。

SUPER BEAVER Full album「愛する」をリリース。リリースツアーファイナルを恵比寿リキッドルームにて開催。チケット発売後、すぐにソールドアウトになる盛況振りを見せる。もちろんライブは大盛り上がり。
また、年末にはツーマンツアーを企画、ツアーファイナルは赤坂BLITZにてワンマンライブを開催。こちらもソールドアウトとし、動員が着実に増えていく。

sumika mini album「Vital Apartment.」をリリース。リリース直前にボーカルの片岡が体調不良にて、ツアーをキャンセル。しかし、残った三人のメンバーでsumika [roof session]とし、ツアーを決行。年末には片岡が復活し、shibuya eggmanにて行われた復活ライブには2,300人もの応募が殺到。復活が待望されていたことを認識する。

mini muff recordsに各賞レースを総なめしていたthe quiet roomが加入、2nd mini album「Circle」をリリース。
タワーレコード渋谷店にてデイリーチャート一位を獲得。渋谷WWWにて行われたリリースツアーファイナルは、動員400人でソールドアウトを記録。

2014年murffin discsオーディションの優勝バンドAmelieが[NOiD]よりデビュー盤「グッバイ&ハロー」をリリース。タワーレコード「タワレコメン」、HMV「エイチオシ」の二つを獲得し、各お店のバイヤーから推されまくる。